2025年 4月15日(火)11時30分~13時45分 医療費:1,212,600円
- 術前説明(10分程度)佐藤医師 アシスタントは結城?さん(男性)
左上5・6・7番の抜歯および骨造成(サイナスリフト)を行う
手術承諾書の説明を受け、署名した - 麻酔(15分程度)
歯ぐきの表裏、頬にも打ってた感じ
麻酔の効き目(歯ぐき)は以前の時より浅い感じがした。唇の上の腫れたような違和感が弱かった - 左上5・6・7番を順に抜歯(40分程度)
5番は被せ物を削ってから抜歯
5・6番はいつ抜けたか分からないくらい。7番は少し時間がかかった感じ
歯の奥の状態が悪く少し時間がかかったとのこと - 抜歯後、歯ぐきに幕を張り縫合(35分程度)
抜歯は短時間だったかも、抜歯後に器具で何か軽くカリカリしていた。内部の清掃をしていたのでは
丁寧に時間をかけ幕を詰めている感じ、膜の一週を縫合(弾力性のある糸を使用とのこと)
膜により歯ぐきが再生される模様 → 抜歯は2週間後(4月30日)
最後の方で少し痛みを感じ伝達、追加麻酔を実施したもよう - 骨造成(10分程度)
いつやったか分からないぐらいで終わっていた → 抜歯は1週間後(4月22日) - 術後説明(10分程度)
抜歯前と後、膜張り後の写真で説明受ける。歯ぐき再生・抜歯時期など
骨造成の充填剤は豚由来と人骨の混合剤。これに抜歯時採取した血液を混ぜたとのこと(再生促進)
造成骨ができるまでは6ヶ月ほどかかる。それまで右歯だけになり負担がかかるのと顎の傾き変化などが想定されるため、仮の入歯装着なども検討していく - CT撮影(15分程度)結城歯科衛生士
360度CT撮影および、立って正面のレントゲン? - 結城歯科衛生士は新人かも。逐一佐藤医師から指示されていた、バキュームの当て方が痛かった(参考まで)
- 帰宅後、唾を吐くとドロッとした出血があり、圧迫止血を試す(30分圧迫を3回実施も止まらず)
歯科に電話し状況伝達 → 術後なのである程度は出血する。一日様子を見て継続するようであれば明日再度連絡ください、佐藤先生は明日不在だが別の医師が対応可能である、とのこと
電話後は、出血はだいぶ少なくなった(ちょっと心配しすぎた感) - 術後の夜および翌朝、痛みや出血、腫れなどは無し
- 薬の服用 15日
抗生物質(サワシリン250mg) 14:30 19:00
痛み止め(ロキノプロフェン60mg) 14:30 19:00 - 薬の服用 16日
抗生物質 8:50 13:30 19:00
痛み止め 14:00 - 薬の服用 17日
抗生物質 8:45 13:30 19:00
痛み止め 19:00
左頬、ほんの少し腫れ - 薬の服用 18日
抗生物質 9:05
左頬の腫れは解消








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